
立秋の頃 秋風が吹く1 秋風が吹く2 秋風が吹く3★ 秋風が吹く4 台風一過 信濃の秋6
知らぬ間に 稲穂は黄金に 輝けリ 日々の暮らしに 土の香忘れて ミチコ
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月日はどんどん過ぎ去り、いつの間にか田んぼは黄金色になりました。
毎年繰り返されている営なみの筈なのにね(笑)
身近なありふれた風景、でもいつも新しい発見があります。
というわけで、懲りることなく、これからも同じような風景を貼り付けていきますね(^^ゞ
何気ない風景 童謡の故郷
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〜刈り入れの季節〜

延徳田んぼの刈り入れ風景 正面は高社山
中野市延徳〜小田中 2005年9月27日(火)
延徳田圃から高社山を見る 2005・06・06
〜中山晋平の故郷〜

中野市日野新野
稲刈りの真っ最中です、干してから脱穀します。

中山晋平館前の田んぼ、これから、脱穀になります。 以前作ったページ
〜童謡の故郷〜
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中山晋平館からだいぶ離れた 農作業の人以外は通る人もない歩道に、 童謡のタイルが嵌め込んでありましす。 最初の頃私は、こんな場所に、 タイルを嵌め込んだ、 行政担当者のセンスのなさに、 無性に腹が立ちました。 観光目当ての下心、そして、 仕事はやりさえすれば良いのだという、 役人根性丸出し!! でもこれはよく考えると、 地元の人たちの偽りのない気持ち そのままが現れています。 故郷を捨てて都会に出て行った者が、 輝かしく成功する。。 何だ、気取ってあの野郎! そして、一切無視を続けるのです、 その後世代が変わり、文明の逆輸入(笑) 都会人と、それに追随するよそ者の文化人に促され、 渋々作る文化館、 ホラ見ろ、人なんか来ないだろう〜! 来る筈ありゃしない、 助成金をイッパイ貰い受け、土建屋中心の箱物作り。 随所に欠ける思い遣り、無神経さ、 童謡唱歌なんぞに 感動したことがない者たちの作る、箱物。 それと同調する、事なかれ主義の行政。 晋平の唱歌やタイルの歩道は 、 誰も来ない、畑の中に放り出されました。 年月がたち汚れてしまったタイル、 縁飾りは雑草、 腰の曲がったばぁちゃんが草取りします。 でもこれが本当の童謡なんだ〜! 誰も見る人もいない、心の中にしまってある世界、 広い日本の中で、ここにだけ、かすかに生き残っているよ。 観光の名所にならなくたって構わないのだ〜〜! 静かに、ここにいるよって、発信している、 それが大事なんだよね。 故郷の野良着姿のばぁちゃんに 草取りしてもらえて、晋平は嬉しいだろうな、 そうだよ、 観光名所として、 有名にならなくても構わないんだよね。 |
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| 雨ふりお月さん | |||
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| あの町この町 | |||
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| お地蔵様 ふるさと3 | |||
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| カチューシャの像 | |||






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| クリの実 | ハナミズキの実、そろそろ紅葉 |
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2005年9月25日
〜何気ない風景〜

山の中のリンゴ畑 須坂市井上

お地蔵様 冬のお地蔵様はこちら
〜道ばたの花〜

コスモス

コスモスの咲く風景

ヤクシソウ
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| 道ばたに咲く野菊 何気なさが愛しいです。 | |||
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| アレチマツヨイグサ | ミズヒキソウ群落から | ||

馬場を見下ろす。 眼下の小山は臥竜山
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何気ないありふれた景色ばかりでゴメンナサイ。
見てくれる人が少ないから安心してページを作れるという、逆説も成り立って…(笑)
それにしても個人情報は守らなくては。。。
ささやかなホームページですが、随所に、パスワードが必要になりました。
ポリシーとしての私は、基本的に公開が原則ですが、
それでは通らない現実を残念に思います。
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