美しく青き千曲1 (2006年3月)

美しく青き千曲2 (同上)

美しく青き千曲3 (2002年2月)

美しく青き千曲4 (2007年6月)

美しく青き千曲5 (同上)

美しく青き千曲6 (2010年冬)


古の神々が集う里

気仙沼を訪ねて New
        (2011年6月)



毎年繰り返し訪れる冬、2010年、

今年もまた千曲の川の雪景色に逢いに行きました。

心に屈託を抱ていましたが、やっと、写真を撮る気分になって。。

やはり癒されました。 昔からの懐かしい友情を感じました。

真っ白な雪の姿は心の澱みを洗い流してくれました。

さぁまた新たな旅立ちです。

雪の歌 2−1 

雪の歌 (2007年1月) 

雪の歌 (2007年1月)


雪の少ない豪雪地帯・飯山
(1) (2) (2007年2月)

津南町豪雪地帯を行く
(1) (2) (2005年2月)


いつか来た道

雪の豊田村(10)(2008年2月)


川の青さに魅せられて 
                                                   2010年2月21日(日)  長野県中野市旧豊田村



千曲の川が真っ青な水を蓄えて流れていく。雪の白さが眩しい。
ここにくる時は必ず撮るお気に入りのスポット。




いつも見慣れている高社山を西側から千曲川沿いに見る。 
川は緩やかに曲がりくねる、川の色が深まって、雪とのコントラストが美しい。




緩やかに川は流れて、腰牧橋を見る。 飯山と中野をつなぐ大切な橋。多くの人の想いを渡してきました。





〜情 景 1〜

川辺の集落
午後の日を浴びてキラキラ輝く千曲の流れ
             

ローカル線 JR飯山線

釣りをする人


 上に戻る     続きます。




〜情 景 2〜



穏やかな川面に映る樹木が清々しい。  このページがお奨め





腰牧橋。橋向こうの集落は、中野市、倭、柳沢、赤岩、四ヶ郷など





飯山と木島を繋ぐ中央橋

          
雪の少なかった2009年2月8日の中央橋を挿入
この橋を水彩で描いてみました。 2005年10月5日






帰り道、市川橋を対岸から見ました(信号待ち)





〜村の外れのお地蔵さま〜


                        ロールオーバー 初夏のお地蔵さま  2003年6月18日(水)

道端のお地蔵さま、季節によってお姿を変えます。 

いろいろなシーズンを持ってきます、後ほど編集、お待ちくださいね♪





お地蔵様から見える山里風景、下高井郡木島平村

             

同じ場所 初夏 2003年6月18日(水)
このページ、唯一の緑!

2003年1月7日 お寺の赤い屋根が印象的でした。
季節を変えて撮りたい、夏は秋は、どうなっているかしらと。



草が茂っているときはこの石像に気付かなかった〜!

遠くから撮りました。春になったらもっと近くまで行ってみたい♪



 上に戻る 




〜迫ってくる山〜


                           こちらのページにもどうぞ 2005年3月21日

雪融けの水を集めた川面は、周囲の雪景色を映しながら、静かに流れていきます。

この先、川幅は急速に狭まり、山を削り谷を作り、越後の国へ信濃川と名前を変え、日本海に注ぎます。

アルプスの峰々とはまったく異なる山の姿。。どのようにして形成されたのでしょうか?

地味な佇まいは、地元の人そのもののような気がします。黙々と辛抱強く。。





大関橋を渡り、117号線の信号待ちの間に撮りました。
千曲川河川敷の夕暮れ、向こうに見える山は普段から見慣れた高社山の裏側。
スキー場、パラグライダーの練習場として一寸だけ有名。






〜雪国事情〜



金沢まで行く新幹線の橋桁を工事中。便利になるとこは良いことだ。地元は活性化するし??





〜日が暮れて〜



おまけの一枚、
露出オーバーで撮ってから、パソコンで赤味を入れて、画像処理しました。



 上に戻る    続 く    気仙沼を訪ねて New(2011年6月)

 ご覧頂きありがとうございました。 ご感想など 





お詫び!!

以前作ったページも含まれています。そのため、サーバーの都合で画像が消えて見えない場合がありますのでご免なさい。

 ミチコの部屋



♪ 風雅 by Taitai Studio ♪

2010年3月4日
2010年11月17日
2011年11月22日